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2017/11/14 空撮で被災状況把握へ

 自然災害時に無人航空機(ドローン)で正確な被災状況などをいち早く把握しようと、石岡市は11月13日、茨城大の学生サークル「航空技術研究会」(正田真悟会長、20人)と、「災害時におけるドローンによる情報収集等に関する協定」を結んだ。
イベント空撮などで実績のある同サークルの活動を知り、実現した。

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