ACCSキャンペーン
つくばもん
つくばもんニュース

2021/11/26 コケ活用した芸術作品を出展

 東京・国立新美術館で25日に始まった公募展「21世紀アートボーダレス展篝火」に、北茨城市の山縣健志さんが代表理事を務める「日本苔アート協会」が作品を出展した。
同協会が開発した水やり不要の保存加工を施したコケを活用。
足元で見逃されがちなコケを使った作品が、来場者に癒やしを与えている。12月4日まで。

その他のニュース